[仮面の王イ・ソン]~君主(クンジュ)~第9話あらすじネタバレ[韓国ドラマ]見逃し動画を無料で!

2017年5月10日〜7月15日までMBCで放送された水木ドラマ

「仮面の王イ・ソン」~原題:君主(クンジュ)~

第9話のあらすじ紹介です。

※原作の第17話,第18話を、日本では第9話としてまとめています。

※ネタバレを含みますので注意!

韓国ドラマ「仮面の王イ・ソン」ポスター

写真出典:http://www.imbc.com

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<「仮面の王イ・ソン」~君主(クンジュ)~ 第9話あらすじ>

「仮面の王イ・ソン~君主(クンジュ)~」キャスト

写真出典:http://www.imbc.com

キャスト・登場人物はこちら→仮面の王イ・ソン~キャスト

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決心するファグン

辺首会では、「頭領を殺したら、自分も死ぬ。」と言うキム・ファグンの

言葉を聞いたテモクは、「祖父を脅迫しに来たのか?」と尋ねます。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 テモクと話すファグン

「脅迫ではなく、取引をしに来ました。」とキム・ファグン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 答えるファグン

「取引。なら、頭領の命に代えて何を差し出すのか。」とテモク。

「お祖父様を超える後継者、大辺首長ならよいでしょう?

私がその大辺首になります。」とキム・ファグン。

するとそこに入って来たのは元大辺首長キム・ウジェ。

キム・ウジェは報告があると入って来ますが、テモクに急ぎか?

と聞かれて急ぎではないと答えると、後にしてほしいと言われてしまいます。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 話を聞くキム・ウジェ

「頭領の命を保障すれば、大辺首になるだと?

ならばお前を元老たちに紹介しなくてはならない。」とテモク。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 尋ねるテモク

 

洞窟では、「新しい大辺首を連れて来た。」とテモク。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 洞窟に行くファグン

「テモクの孫娘なら、辺首会を支持するするのが妥当だろうが、

巨商総会の時に辺首会ではなく、行商人の頭領の側についたではないか。」と元老。

「商団の行首として利益になる側についたまでです。」とキム・ファグン。

「倭館で銅を奪われ、我々辺首会が水の泡になった。

あの日あの時、倭館にいただろう?」と元老。

「辺首会の情報力は恐るべしですね。

はい、倭館で大きな取引がありました。」とキム・ファグン。

「一度去った者が、どうしてまた戻って来たのか?」と元老。

「まさに、倭館であった出来事ゆえです。

銅のひとつも管理できずに、辺首会の計画が挫折したではないですか?

とんでもない失敗を見守ろうとして、

私が収集しなくてはと決心しました。」とキム・ファグン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 理由を答えるファグン

 

キム・ウジェは自分が無能ではない事を証明するために、

揚水庁長に「毒花を自分が直接管理する。」と言います。

ウジェは毒花を管理し、再び大辺首の座に復帰すれば、

娘ファビンに無能だと思われないだろうと考えます。

 

嫉妬するハン・ガウン

世子イ・ソンは5年前にハン・ガウンを一目見に来たが、

遠くから顔を見ただけで帰って行った事を後悔していると話します。

そして世子イ・ソンはハン・ガウンを家まで送ります。

「どうして、今になって私の前に現れたのですか?」とハン・ガウン。

世子イ・ソンはハン・ガウンに月と太陽の首飾りを渡します。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 首飾りを渡すイ・ソン

そしてぐっとハン・ガウンを引き寄せて、

「もうお前のそばから離れない。」とイ・ソン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 離れないと言うイ・ソン

そして二人は見つめあいます。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 見つめあうガウン

偶然世子イ・ソンに会いに来たキム・ファグンが、二人を目撃してしまいます。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 目撃するファグン

けれどもイ・ソンに会いに行き、「お邪魔でしょうか?」と声を掛けるキム・ファグン。

「いいえ、行首様がここまで何の御用で?」と

イ・ソンはガウンの手をぎゅっと握ったまま尋ねます。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 ファグンと会うイ・ソン

「心配で来たのですが、ご無事なのを確認できましたから、

もう大丈夫です。」とキム・ファグン。

「驚かせてしまい、申し訳ありません。」と謝るイ・ソン。

「もう二度と驚かせないでください。

もしや頭領様を失ったかと心臓が止まる思いでした。」とキム・ファグン。

「ご心配をおかけしてしまいました。

また巨商総会でお目にかかります。」とイ・ソン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 お礼を言うイ・ソン

キム・ファグンがお辞儀をして去ると、イ・ソンの手を離すハン・ガウン。

「お前が誤解すると思って話すのだが、

行首様と俺は何の関係でもない。本当だ。」とイ・ソン。

「私が何か言いましたか?」とハン・ガウン。

「行首様とは・・・俺たちは本当に何ともないんだ。」とイ・ソンが言うと、

「”俺たち”ですって?私の事を一瞬たりとも

忘れた事はないと思っていたのに・・・。」とつっこむハン・ガウン。

「忘れなかった。」とイ・ソン。

「それならあの方とはどんな仲なのですか?」とハン・ガウン。

「お前と手を繋いでいるのを見せられる仲だ。

たけど、まさか嫉妬したのか?!」とイ・ソン。

「いいえ、ただ気になって尋ねただけです。」とハン・ガウン。

 

コンはキム・ファグンに、「ガウンを処理しますか?」と尋ねると、

「私はあんな使い道のない女ではないから、気にするな。」と言います。

 

巨商総会

頭領である世子イ・ソンは巨商総会で、

「揚水庁が借金を現金で返せと言うのは、造幣権を得るためだ。」と報告します。

そしてイ・ソンは、

「また問題が生じるだろうから、自分を信じて力を集めてほしい。」と告げます。

巨商たちも、頭領イ・ソンを信じて従うと言います。

一方ウ・ボは殿下によって従2品吏曹判書に任命されます。

 

王の欲

ヒョンソクは、頭領イ・ソンが銅を確保しウ・ボを吏曹判書に立てた事を

王に扮した賤民イソンに報告し、

賤民イソンは頭領が本当に大妃様の側の人間なのかと疑います。

そこへ王后が賤民イソンに会いにやって来て、

お蔭でテモクの陰謀を阻止できたと、お礼を言います。

そして次はガウンを連れて来ると言います。

 

ヒョンソクは、「殿下、大妃様がガウンお嬢様を側室にしてくださると

おっしゃったのに、なぜ表情が暗いのですか?」と尋ねます。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 暗いイソン

「ヒョンソク、本当の世子様が生きていらっしゃったら、

辺首会にとらわれずに民たちのための聖君になっただろうか。」と呟く賤民イソン。

「どうして、そのようにお考えになるのですか。

本当の世子様は亡くなられたのではないですか?」とヒョンソク。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 呟くイソン

「そうだったな。この目でしっかりと見たのだったな。」とイソン。

「だとするとこの国の王は殿下だけです。」とヒョンソク。

「そういう目で私を見ると私も欲が出て、

私が王になって辺首会と闘って勝ち、民たちを救い、

ガウンお嬢様を得ることが出来ないか。そんな夢を見てしまう。」とイソン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 欲を出すイソン

「どうして夢などとおっしゃるのですか?そのようになさればいいです。

殿下が王です。ニセだと悩まないでください。」とヒョンソク。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 助言するヒョンソク

 

旧知の友

世子イ・ソンはウ・ボに、

「必ず朝廷内に、辺首会を良く思わない臣僚もいるはずだ。

その者に会い、力を合わせなくてはいけない。」と言い、

ウ・ボはキム・グァンニョルに会いに行きます。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 臣僚に会うウ・ボ

「市場の町で金を数える仕事はやりがいがあるか?」とウ・ボ。

「戦況が終わり、民たちが喜んでいるからやりがいはある。」とキム・グァンニョル。

「従2品大司憲に従7品主簿への異動を命じられた時は、

官服を脱いで出て行けという事だ。」と嫌味を言うウ・ボ。

「最近は奇人の中の奇人ウ・ボ相が朝廷に進出する事で、

朝鮮全土が騒がしいそうだ。」とキム・グァンニョル。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 語らうウ・ボと臣僚

「本当に相にでもなったように聞こえるな。」とウ・ボ。

 

ウ・ボは後日、吏曹正郎パク・ムハと世子イ・ソンに、

キム・グァンニョルを紹介します。

世子イ・ソンは、キム・グァンニョルに、

「大妃様を通して大司憲に推薦するから、担当してほしい。」と頼みますが、

「大妃様の臣下になる事は出来ない。」と断られます。

「では、ひとつだけお尋ねします。官職に意味はないと言うなら、

なぜ寺(サソムシ=朝鮮時代の紙幣の発行とが貢納する綿布を

管掌した官庁。)主簿という地位の低い官職を引き受けたのですか?

辺首会が寺を掌握し、

造幣権を得ようとしているのを知っていたのではないですか?

今朝廷では、あなたのような方が必要なのです。」と訴えるイ・ソン。

キム・グァンニョルはそんなイ・ソンを見れば見るほど、

誰かに似ているなと思い、イ・ソンの正体を尋ねます。

辺首会と闘うには命を懸ける人物が必要なのに、

キム・グァンニョルに見せられるものは自分の真心だけだと世子イ・ソン。

キム・グァンニョルは、「世子様が生きておられるとは、

天はこの国を見捨てていなかったのだな。」と呟きます。

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揚水庁の秘密

幼いヤンが倒れてしまい、すぐにウ・ボに診てもらうと、

ヤンは手の平に丸薬を握りしめています。

その丸薬を見たウ・ボは毒だと言います。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 毒を持っているヤン

ヤンが目を覚ますと、どうしたのかとイ・ソンが尋ねます。

ヤンはお坊さんについて行くとお寺ではなく、

深い山奥の花畑で20人ほどの幼い子たちが丸薬を作る仕事をしていたと言います。

その丸薬の中毒になったのでは、とハン・ガウン。

イ・ソンはその場所がどこか尋ねると、

具合が悪いヤンはまた寝込んでしまいます。

自然の毒ではなく、何者かによって作られた毒なので、

治療法が分からないと言うウ・ボ。

そしてその毒の製造の背後に辺首会がいるのではないかと疑うウ・ボ。

ヤンは最後の力を振り絞り、毒を製造していた場所の地図を描きます。

ヤンは亡くなり、ヤンが描いた地図をメチャンがハン・ガウンに渡し、

ガウンからイ・ソンに渡します。

 

イ・チョンウンは、揚水庁の兵士たちがヤンを捜していると聞き、

揚水庁が関連していると推測します。

ハン・ガウンがヤンを助けたのを、市場の商人たちが見ていたので、

揚水庁がハン・ガウンを疑っているのではないかと、世子イ・ソンが心配します。

そしてイ・ソンはハン・ガウンに利川(イチョン)に逃げた方がいいのではと言います。

 

約束

ハン・ガウンが利川に発つ前に、世子イ・ソンとハン・ガウンは

つかの間の時間を過ごします。

ハン・ガウンは父ハン・ギュホの墓にイ・ソンを連れて行きます。

二人はハン・ギュホの墓にそれぞれ語ります。

 

「告白する事がある。5年前に言わなくてはいけなかったのだが・・・。」と世子イ・ソン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 打ち明けるイ・ソン

「とても美しいですね。頭領様、一つだけ約束してくださいますか?

私がそばにいなくても自ら危険の中に飛び込まないでください。」とハン・ガウン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 語るハン・ガウンとイ・ソン

「そうだな、約束する。」と笑顔のイ・ソン。

「安心して発つことができそうです。」とハン・ガウン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 安心するハン・ガウン

「頭領様と共にいる夢を見ました。

でも、これからはもっと大きな夢を見ようと思います。

お互いそばにいなくても同じ夢を見ます。」と心の中で呟くハン・ガウン。

「必ず会いに行くから。」とイ・ソン。

結局イ・ソンはハン・ガウンに自分の正体を告白する事ができませんでした。

 

命乞いするイ・ソン

宮殿ではハン・ガウンが薬草房を閉鎖する事になったと

ヒョンソクから聞いた賤民イソンは、

もう母親や妹、そしてガウンに会えなくなると思い、

お忍びで外に出かけます。

そして賤民イソンは妹コムリに会うと、コムリを抱きしめます。

そこへテモクがやって来ます。

「助けてください。家族に会いたくてつい・・・

どうかお許しください。」とテモクに必死にお願いする賤民イソン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 お願いするイソン

たまたまその現場を目撃した世子イ・ソンは、

コムリとイ・チョンウンと一緒に近くの小屋に逃げ込みます。

「理由もなく蛮勇を振るうでない。

何がお前に勇気を与えるのか?大妃とずいぶん親密だな。」とテモク。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 尋ねるテモク

「どうかお許しください、テモク様。」とひたすら頭を下げる賤民イソン。

「大妃がお前に尊い贈り物をすると言ったのだろう?

それで私もお前に贈り物をしたのに、家族に会ってどうだったか?」とテモク。

「私だけでなく、家族の命もテモク様の手に掛かっています。

1度だけ見逃してください。二度とテモク様に逆らいません。

お許しください。」と涙を流すイソン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 答えるイソン

「近いうちに、便殿でお会いしましょう。殿下。」とテモクは去って行きます。

「大丈夫ですか?殿下。」とヒョンソクが駆け寄って来ます。

「私が今夢を見ていたのか?」と独り言のように呟くイソン。

「はい?」とヒョンソク。

その賤民イソンのそばに来て耳打ちするコムリ。

 

世子イ・ソンは戻ってすぐにウ・ボに、「イソンに会った。」と報告します。

「テモクもいました。お母様に会いに行き、テモクにばれてしまったようです。」とイ・チョンウン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 報告するイ・ソン

「今日、イソンでなければ、私の正体がテモクにばれるところでした。

イソンにも申し訳なかった。今家族と一緒にいるだろうに。」と世子イ・ソン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 恐れるイ・ソン

「話はできなかったのか?」とウ・ボ。

「やっとの思いで、”1日、戌の刻に会いに行く”と

伝言だけ残してきました。」と世子イ・ソン。

「一人でトラの穴に入るなんてバカみたいな事する気か?!」とウ・ボ。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 尋ねるウ・ボ

「イソンがテモクの前にひざまずいて命乞いしていました。

そのイソンを見て見ぬふりできません。」と世子イ・ソン。

 

入宮するガウン

「大妃様が特別にそなたの決意を覚えてくださり、

籠を準備してくださった。早く入宮する支度を整えよ。

宮女は永遠に王の女だ。肝に銘じよ。」とハン・ガウンを迎えに来た尚宮。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 ガウンを迎えに来る

「はい、尚宮様。」とハン・ガウン。

「お嬢様、一体どういう事ですか?」と驚くユ・ソンデク。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 驚くソンデク

そしてユ・ソンデクはすぐに世子イ・ソンのところに行き、

「チョンス若旦那様、今すぐお嬢様をお止めください。」と叫びます。

「どうしたんですか?」と世子イ・ソン。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 尋ねるイ・ソン

「お嬢様が入宮して、宮女になるそうです。」と答えるユ・ソンデク。

「何だと?!」と驚く世子イ・ソンは、ハン・ガウンをあちらこちら捜します。

 

一方宮殿に到着したハン・ガウンは籠から降ります。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 宮殿に着くガウン

そして宮殿に入ろうとした時、背後から

「ガウン!」と世子イ・ソンが叫びます。

そして駆け寄って来ます。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 追い駆けるイ・ソン

ハン・ガウンは世子イ・ソンに気づきますが、

ハン・ガウンが宮殿に入ると、門は閉まってしまいます。

「君主(クンジュ)~仮面の主人~」第9話 宮殿に入るガウン

写真出典:http://www.imbc.com

 

あとがき

 

ハン・ガウンは王后と会って、主上殿下の支えになってほしいと

言われて宮殿に入る決意をしましたが、

ハン・ガウンはその意味を分かっての事なのでしょうか。

主上殿下の支えになると言うのは、

王后にとっては王の側室になってほしいという事ですから、

ハン・ガウンが入宮したら、

世子イ・ソンとはもう縁を持つことができないと覚悟していたのかもしれません。

ハン・ガウンは父親同様、意志が強い女性ですね。

でも、もう宮殿から出られない立場になってしまいますね。

世子イ・ソン、心が折れるのではないか心配です。

原作の視聴率は第17話は10.9%、第18話は11.9%でした。

では次回第10話に続きます。

 

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