[オクニョ]獄中花(オクチュンファ)第15話あらすじネタバレ[韓国ドラマ]見逃し動画を無料で!

第14話ではオンニョに頼まれたチョンドゥンがついにパク・テスの孫を探し出しました。

その孫がソン・ジホンだったとは!色々と聞きたいことがあるオンニョはソン・ジホンを訪ねて行きます。

では「オクニョ」(獄中花・옥중화)第15話のあらすじを紹介します。

※なおこの記事内では、タイトルであり主人公の名前である「オクニョ」を韓国語読みの「オンニョ」と表記して紹介しています。

※ネタバレを含みますので注意!

オンニョ役チン・セヨンとユン・テウォン役コ・ス

出典:http://entertain.naver.com/read?oid=311&aid=0000654398

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<「オクニョ」獄中花 第15話あらすじ>

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ソン・ジホンの出生秘密

オンニョは捕盗庁従事官ソン・ジホンに会いに行きます。

「従事官にお話があります。」とオンニョ。

獄中花第14話 ソン・ジホンと会うオンニョ

「私に何の話だ。」とソン・ジホン。

「今から私が話すことは無礼である事は分かりますが、確認したい事情があります。養子縁組をしたと聞きました。もしかして、実の両親をご存じですか。」とオンニョ。

「何を言っているのだ。私の両親を育ての親だと言うのか。」とソン・ジホン。

獄中花第14話 話を信じないソン・ジホン

「でも、確かな情報なのです。」オンニョ。

獄中花第14話 真実を話すオンニョ

「私は従事官の実の両親について良く知っているのです。」と言うオンニョに、「黙れ、聞きたくない。」とソン・ジホンは出て行ってしまいます。

オンニョが部屋から出て来ると、ヤン・ドングがオンニョに駆け寄り、「ただでさえ今でも威張っているにに、ユン・ウォニョンの婿になったら大変だ。お前も何かと目をつけられているから気を付けるんだ。」と助言します。

 

オンニョは師匠だったパク・テスに心の中で話しかけます。

「師匠のお孫さんが、ユン・ウォニョン大監の娘と結婚をするんです。それだけは避けたいのですが・・・。」

そしてパク・テスが亡くなる間際に、孫に渡してほしいと頼まれた物がある事を思い出しています。

獄中花第14話 パク・テスの遺品

パク・テスの孫が、恩讐であるユン・ウォニョンの娘ユン・シネと結婚しようとしているのです。オンニョは悩みます。

獄中花第14話 悩むオンニョ

 

チョンドゥンとオンニョ

「オンニョ、ソン・ジホンに会ったか」とチョンドゥン。「うん、でも従事官は自分の親が養子縁組した育ての親だと知らなかったみたいで。その話は本当よね。」とオンニョが言います。

「当然だよ。調べるためにどれだけのお金を使ったか。でも本人は事実を知らないかもしれない。松都で、ソン・ファノクの息子が養子だと知っている人はほとんどいなかったからな。ずっと養子であることを隠して育てていたかもしれない。」とチョンドゥン。

 

典獄署では

国全体が凶作のため食料が足りなくなって、典獄署の囚人たちの食事も減らされることになりました。

「我々は食事を減らすしかない。今まで一日に2度の食事を、一日に1食にする。ただし、差し入れを許す。」と主簿チョン・デシク。

「ここにいる者で、家族からの差し入れが入る人間なんていません。」と過敏になった囚人たちは、いつ暴動が起こるか分からない状況です。

囚人も食事を配られて、「オンニョ、これだけか?これでは飢え死にする。」と訴えます。

 

オンニョたちの計画

オンニョはチョン・ナンジョンを一度痛い目に遭わせるためにも、典獄署の囚人たちにご飯を食べさせるためにも税穀船の食料を盗むことにしました。

オンニョとユン・テウォン、そして詐欺師のチョン・ウチ、イ・ジハムは話し合います。

獄中花第15話 会議をするオンニョとユン・テウォン、イ・ジハム、チョン・ウチ

「税穀船の事を調べましたか。」と言うオンニョに「税穀船を奪取するのはそんなに難しくはない。だが全羅道から漢陽へ税穀米を運ぶのはチョン・ナンジョン商団と税穀船の監督官が組んで、すでに税穀米を横領している。」と伝えます。

「サムゲ波止場に到着した税穀船は砂や米ぬかばかりなのに、それを奪っても意味がない。」とユン・テウォン。

ユン・テウォンは「ウチよ、お前しかいない。」と言うとチョン・ウチは「相手はチョン・ナンジョンじゃないか!もはや妾ではなくて貞敬夫人だぞ。」と怖がります。

「一度死んでも二度は死なない、そんなに恐れるな。」とイ・ジハムは言います。

チョン・ウチは「詐欺と言うのは相手が騙されているのが分からないから詐欺というんだ。税穀船を盗む?チョン・ナンジョンが黙っているだろうか。」と言います。

「では、どうしたらいいですか。」とオンニョ。

「だから相手を騙すのは簡単な事ではない。チョン・ナンジョンの欲を知らないと。」とチョン・ウチが言います。

すると「チョン・ナンジョンは贅沢を楽しむ人間だ。金塊には目がない。」とユン・テウォンが言い、「金塊をエサに騙すのがいい。」とオンニョ。

そしてチョン・ウチが妙案を出します。

「俺がチョン・ナンジョンに直接会って騙さなければいけないのだが、どうやって直接会えばいいのか。チョン・ナンジョンがお偉くなってしまったから。」とチョン・ウチ。

オンニョが良い考えを出します。

 

帰り道で

話し合いが終わり帰宅します。

獄中花第15話 帰り道のオンニョ

「オンニョ、送っていくよ。鬼が出るから女一人は危ない。」とユン・テウォンが追いかけて来ます。

獄中花第15話 オンニョを追いかけて来たユン・テウォン

「私が女に見えるんですね。」とオンニョ。

獄中花第15話 嬉しそうなオンニョ

「女じゃなければ、何なんだ?」とユン・テウォン。

「まだ子供にしか見えないのかと。」とオンニョが言うと、「それは昔の話だ。」とユン・テウォン。

獄中花第15話 オンニョと話すユン・テウォン

「では、女として見てくれている事にしますね。」とオンニョ。

 

「商団の仕事も忙しいのにありがとう。」とオンニョがお礼を言うと、「手助けしているんじゃない。チョン・ナンジョンに復讐するのは自分のやるべき事だ。」とユン・テウォン。

 

チョン・ナンジョンの誕生日

「今年の誕生日は煩雑でなく簡単に準備するように。」とチョン・ナンジョン。

ミン・ドンジュは「お姉さま、何をおっしゃるのですか。外命婦髪飾りをもらって正妻になって初めてのお誕生日なのに、少なくとも十日はお祝いの宴を開かないと。」と言います。

「十日も?」と驚くチョン・ナンジョンにミン・ドンジュは「お姉さまに会いに全国八道から人が集まりますから、十日は必要かと。」と言うと、納得するチョン・ナンジョン。

「凶作で民心が動揺しているのに、少し自重した方が良いのでは。」と言う兄チョン・マッケに「自重したからと言って凶作が解決できますか?」とチョン・ナンジョン。

 

育ての両親

ソン・ジホンが父ソン・ファノクを訪ねて、「私は養子なのですか?」と尋ねます。

ソン・ファノクは驚いて「誰から聞いたのだ。」と尋ねますが、「いよいよ、話す時が来たのだな。実は4才の時に養子にもらった。」とソン・ファノク。

実の両親については知らないと言うソン・ファノク。

 

一方オンニョたちは

オンニョが典獄署に新しく収監された囚人スチョンを連れてこっそり典獄署を抜け出します。

そしてイ・ジハムたちに引き会わせます。

スチョンにオンニョの計画を手伝ってもらおうという目論見です。

イ・ジハムはスチョンに「どうして収監されたのか。」と聞くと、「偽の銀貨を作った詐欺です。」と答えます。

スチョンは「何をするつもりか。」と聞くので、「うちの囚人たちにお腹いっぱい食べさせようと思って。」とオンニョは答えます。

偽の銀貨を作る技術でアレも作ったら・・・。

一か月でチョン・ナンジョンにばれてしまう恐れがあるので、その前に事を収めるつもりのようです。

ホンモノの金が必要になるがと言うチョン・ウチに、私が金を準備するとユン・テウォン。

 

心境の変化

村で子供と夫の両親が亡くなる事故がありました。

捕盗庁従事官ソン・ジホンが現場に赴きます。

子供の母親の話では、埠頭で捨てられた魚の内臓を煮て家族に食べさせたと言います。

ところが、その捨てられた中にふぐの内臓が混じっていて、毒に当たったのでした。

典獄署内でもその事故の報告が上がります。

獄中花第15話 チョン・デシクと典獄署の人々

「そんな事あるのか。家族みんなが食べたのに、女だけが助かったなんて。」と典獄署主簿チョン・デシクは驚きます。

獄中花第15話 驚くチョン・デシク

捕盗庁部将ヤン・ドングは「その女は家族にできるだけたくさん食べさせるために、自分は食べなかった。」とチョン・デシクに報告をします。

獄中花第15話 報告するヤン・ドング

女は典獄署に収監されているのでした。

凶作によって民が苦労する様子を見て、ソン・ジホンは心を痛めます。

 

囚人の配給

オンニョはチョン・デシクに「囚人たちの配給の食事を増やしてあげてください。」とお願いします。

獄中花第15話 チョン・デシクにお願いするオンニョ

「好きで配給を減らしているのではない。どこかで食料を手に入れる事ができるのか。」とチョン・デシク。

「私が食料を手配しています。詳しい話は出来ませんが、私を信じてください。」とオンニョ。

 

ウチの作戦

チョン・ウチは機会を作るために、チョン・ナンジョンが盛大に行う誕生日の宴に集まる人々の中に偽の隠者を送り、直接チョン・ナンジョンと会う接点を作ります。

それはチョン・ウチが金鉱を開発するチョ・ダロに扮してチョン・ナンジョンの好奇心を揺さぶるのでした。

そしてチョン・ナンジョンに金をもってくるための資金をチョン・ナンジョン側の行首に又貸しし、その資金で儲けるという不埒な計画を行うのでした。

チョン・ウチはチョン・ナンジョンに金鉱開発権をほしいと言い、投資まですることを勧めます。

 

誕生日の宴

「一体何の日なんですか」と台所は大わらわです。十日も宴会をすると言うけれど、外では凶作で飢え死にしそうだと言うのに・・・。

獄中花第15話 チョン・ナンジョンの誕生祝

ソン・ジホンは飢え死にしそうな民の事を考えると、贅沢しているチョン・ナンジョンに対して衝撃を受けます。

獄中花第15話 食べながら居眠りする貴族

獄中花第15話 飽きれるソン・ジホン

するとユン・シネがやって来て「遅かったですね、お母様がお待ちです。」と言います。

獄中花第15話 笑顔のユン・シネ

ソン・ジホンは「急用があるので行かなくてはならない。お母様に謝っておいてください。」と去ってしまいます。

獄中花第15話 ユン・シネを置いて去るソン・ジホン

このようにチョン・ナンジョンの誕生日を祝う宴会が十日も続きます。

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金塊

金塊を見て、チョン・ナンジョンは目を丸くして驚きます。

獄中花第15話 金塊

「金脈から掘ったのですが、これは純金の塊です。」とチョ・ダロに扮したチョン・ウチ。

獄中花第15話 チョ・ダロに扮したチョン・ウチ

「こんなに大きい金塊があるのか。」と兄チョン・マッケ。

「ご存じとは思いますが、実際には金の塊からとれる金はほんの少しです。」と説明するチョン・ウチ。

するとチョン・ナンジョンは「この金脈をお前が知っているのか。」と聞きます。

獄中花第15話 興味津々のチョン・ナンジョン

チョン・ウチは「国では知られていない金脈を知っているのです。」と答えます。

獄中花第15話 金塊に目がないチョン・ナンジョン

金塊に目がないチョン・ナンジョン。

 

資金

ユン・テウォンはチョンドゥンを遣って、サムゲ波止場に到着したミン・ドンジュ商団の会計係から、1,000両をスリします。

そのお金を全てチョンドゥンからもらうユン・テウォン。

「自分たちの分け前はないのか。」と詰め寄るチョンドゥンに、「オンニョから聞いていないのか?今回は人助けだから、ない。」と言って立ち去るユン・テウォン。

 

チョン・ナンジョンは

「本当にこのような大きい金塊は初めてね。」とチョン・ナンジョン。

獄中花第15話 金塊に驚くチョン・ナンジョン

「どう考えるか」とチョン・ナンジョンに聞かれて「私は良く分かりません。」とミン・ドンジュ。

続けて「誰かも分からない相手の話を信じても良いのか分からないし、かといってお姉様を騙す詐欺師もいないでしょうし・・・。」と言います。

獄中花第15話 会話するミン・ドンジュ

「採鉱遣差官というのを聞いたことがあるか。」と兄チョン・マッケ。

獄中花第15話 会話するチョン・マッケ

民間で金鉱を開発するのを阻止するために朝廷で作られた官職で、個人で金鉱を開発したのが発覚すると捕まり斬首刑に罰せられるのでした。

「その者はどこにいますか。」とチョン・ナンジョンが尋ねると「金脈の多い平安道、咸鏡道にいるだろう」と答えます。

「今すぐに知らせを送って直接会いたいと伝えよ。」と、チョ・ダロという者が本当に金鉱を開発しているのか知りたいチョン・ナンジョン。

 

エサを撒いて

チョン・ナンジョン宅から帰ってくるチョン・ウチ。

獄中花第15話 会話するチョン・ウチとオンニョ、ユン・テウォン

どうだったかと聞くオンニョに「エサを撒いたから、後は待ってみましょう。」とチョン・ウチ。

「どうなると思いますか。」と尋ねるユン・テウォン。

獄中花第15話 気になるユン・テウォン

「相手がチョン・ナンジョンなので簡単には騙されないかもしれません。」と言うチョン・ウチの言葉に不安がるオンニョ。

獄中花第15話 不安がるオンニョ

 

ソソルで

ファン・キョハの提案でソソルに来ることになったユン・テウォン。

「今日からソソルで行首を担当する人を紹介します。」

ユン・テウォンが自己紹介します。

「私はサムゲ波止場とチルペ市場では知られたチンピラで、今は商団の行首もやっています。もしお酒の場で騒ぎになったら私にお任せください。」とユン・テウォン。

 

明宗(朝鮮第13代王)との出会い

明宗は刑曹正郎に扮して、典獄署の視察に訪れます。

その際、明宗は囚人の食料が不足している現実を目の当たりにします。

そしてオンニョは明宗に、このままでは囚人が飢えてしまうと強く訴えます。

オンニョの言葉が明宗に強く響きます。

 

明宗と母・文定王后

明宗は母親である文定王后の部屋に呼ばれて行きます。

獄中花第15話 文定王后に呼ばれる明宗

明宗は文定王后に隠れてこっそり外に出た時に、オンニョから「食料が不足したので典獄署で配給が中断するのは無責任だ。」という話を聞きました。

文定王后は明宗に「宮の外に出てはなりません。凶作で民がいつ暴徒化するか分からないので外はとても危険です。」と注意します。

獄中花第15話 注意する文定王后

明宗は「はい、良く分かります。けれど自分の目で確かめて対策を立てたいのです。」と言います。

獄中花第15話 会話する明宗

「対策は朝廷の中心と私が立てます。」と文定王后が言うと、「私はいつまで命令に従うだけでいるのですか。この国の王は私だ。」と明宗が言います。

 

採鉱遣差官

平嬢から採鉱遣差官イム・チャングクが到着しました。

獄中花第15話 到着する採鉱遣差官チャングク

「どのようなご用件ですか。」と言うと、「チョ・ダロという者を知っているか。」とチョン・ナンジョン。

「何故チョ・ダロを知っているのですか。」と尋ねる採鉱遣差官に「チョ・ダロがどんな人か話してもらえないか。」とチョン・ナンジョン。

「チョ・ダロは私が何年も追っている者です。不法に金鉱を開発していたので、捕まえれば斬首になる者です。」と採鉱遣差官。

その言葉を聞いて、チョン・ナンジョンはチョ・ダロを信用するのでした。

獄中花第15話 話を信じるチョン・ナンジョン

写真出典:http://www.imbc.com/broad/tv/drama/fip/clip/index.html

 

あとがき

パク・テスの孫ソン・ジホンがパク・テスの恩讐であるユン・ウォニョンの娘ユン・シネと婚姻するとしたら、オンニョにはとても受け入れる事の出来ない現実となります。

それをどうにかして阻止したいオンニョですが、ソン・ジホンもチョン・ナンジョンの人柄を見て徐々に違和感を感じているようです。ユン・シネとの関係もこれからどうなっていくのか、気になります。

そしてユン・テウォンとオンニョの心の距離もだんだん近づいています。

オンニョのことを女性として見ている(ということになっている)、この二人の関係は恋に発展していくのでしょうか。目が離せません。

オンニョは金塊で餌付けしたチョン・ナンジョンを見事に騙すことが出来るでしょうか。

チョ・ダロが偽物とバレないか、見ていて少々ハラハラしますが、作戦が成功する事を期待します。

第15話の視聴率は18.7%でした。では次回第16話に続きます。

 

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