[適齢期惑々ロマンス~お父さんが変~]第13話あらすじネタバレ[韓国ドラマ]見逃し動画を無料で!

2017年3月4日〜8月27日までKBS2で放送された土・日ドラマ

「適齢期惑々ロマンス~お父さんが変~」

第13話のあらすじ紹介です。

※ネタバレを含みますので注意!

韓国ドラマ「お父さんが変」ポスター

写真出典:http://www.kbs.co.kr


スポンサーリンク


<適齢期惑々ロマンス~お父さんが変~ 第13話あらすじ>

 

韓国ドラマ「お父さんが変」キャスト 人物相関図

写真出典:http://www.kbsworld.ne.jp

 

キャスト・登場人物はこちら→「適齢期惑々ロマンス~お父さんが変~」キャスト

☞[韓国ドラマ]動画を無料で楽しむには♪

 

食事会

ビョン・ハンスの家では、キム・ユジュを招いて食事会を開きます。

家族に愛嬌をふりまくユジュの顔を、白い目で見るビョン・ミヨン。

キム・マルブンがユジュの年齢を尋ねると、ユジュは31才と答え、

それならうちのミヨンと同い年だと言うマルブン。

ナ・ヨンシクがジュニョンとユジュの出会いを尋ねると、

ジュニョンがバス停のベンチにいると、酔ったユジュが片足は裸足で歩いて来て、

足が痛いからと、ジュニョンの靴の上に裸足を乗せてしまいます。

そして明日お礼をするからと、ユジュはジュニョンに名刺を渡します。

見かねたジュニョンは自分のスニーカーをユジュに履かせると、

タクシーに乗って帰るユジュ。

 

逃げ出すミヨン

「それは縁だねえ。」と家族たち。

「実はユジュさんとミヨンは同じ会社に勤めているんだ。」とジュニョンが話すと、

また驚く家族たち。

ジュニョンが「ミヨンは新人なんだ。」と言うと、

「あら、そうなの?」ととぼけるユジュ。

ユジュをじっとにらみつけるミヨンに、「どうしたんだ、その表情は?」とハンス。

ミヨンはトイレに逃げてしまいます。

ラヨンはユジュに、「うちのお兄ちゃんが公務員の受験中だと、

知らなかったんですか?」と尋ねると、「当然知っている。」とユジュ。

「それなら、どうしてお兄ちゃんをわざわざ家に呼んで、

料理をさせるんですか?」とラヨン。

「それは俺がやりたくて作ってあげたんだ。

ユジュさんの調子が悪くて。」と言い訳をするジュニョン。

ラヨンとヘヨンが、ケチをつけようとすると、自ら謝るユジュ。

 

ユジュが帰る時になっても、トイレから出てこないミヨン。

仕方なく、ユジュは招待されたお礼を言って帰ります。

 

嫁として

ユジュが帰ってビョン・ハンスとナ・ヨンシルは、

最初に出会った印象より、感じが良くて気に入ったと話します。

それにもう職場ではチーム長でしっかりしていて、

うちのジュニョンにピッタリだと言います。

「同じ年のミヨンはまだ新人だと言うのに・・・。」とヨンシル。

 

一方ヘヨン、ミヨン、ラヨンはユジュが気に入らないと話し合いをしています。

「うちのお兄ちゃんは、あのどこがカワイイのよ。」とラヨン。

ヘヨンとミヨンは、話す気もなく、自分の部屋に戻ったヘヨンは、

チャ・ジョンファンとの事を思い出しながら、

「8年前も今も、あんたの母親のせいで別れるのよ。

電話も来ないし、いいわよ、別れてやるわよ。」と呟くヘヨン。

 

ランチ

区民センターでヨガの講習が終わると、ロビーでラヨンを待っていた

パク・チョルスがラヨンにお礼をいいます。

区民センターに勝手に寝泊まりしてはいけないとセンター長に言われていたのに、

宿直室で寝泊まりしているチョルスをかばって、

ラヨンがチョルスの代わりにセンター長に叱られたのでした。

「そのお詫びに一緒に昼食しましょう。」とラヨンを誘うチョルス。

「私、肉が好きなの・・・。」と言うラヨンを連れて行ったのは、

区民センターの食堂。

ラヨンはガッカリして、「肉は肉だけど、場所がね・・・。」と呟きます。

「経済的に大変で・・・。」と言い訳するチョルスに、

「どうして宿直室で寝ているの?」とラヨン。

「個人的な事なので、話せない。とにかくこの間はありがとう。」とチョルス。

ラヨンは「こんな肉だけじゃなくて、コーヒーもおごってよ。」と言います。

すると近所の安いコーヒーを買い、ラヨンに渡すと自分はさっさと帰って行くチョルス。

「見た目はカッコいいのに、これじゃ彼女いないかも・・・。」と呟くラヨン。

そしてラヨンは彼女がいるのかと尋ねると、留学していると答えるチョルス。

その彼女がカワイイか尋ねると、カワイイと答えます。

写真を見たいとラヨンが言いつつ、やっぱり見たくないとラヨン。

「これでお礼しましたからね。さようなら。」と去るチョルス。

 

大根役者

アン・ジュンヒはドラマの演技の練習をしていますが、

それじゃロボットみたいだ、と言われてしまいます。

そして以前捜していた人と電話を掛けていた時みたいに、

感情的に演技をしろ、そうだその人にまた電話を掛けてみろとアドバイスされます。

 

ジュンヒが帰宅すると、ハンスがちょうどお弁当を玄関に持って来ていたところです。

「元気だったか?最近忙しくてお弁当を持って来られなかった。

・・・すまない。もう会わないと言われたのに、何かしてあげたくて。

本当は何か直接作ってあげられたらいいんだけど。」とハンス。

「そうしてください。」とジュンヒ。

ハンスは一瞬驚きますが、本当に家にあがって大丈夫かと尋ねると、

いいですよと返事するジュンヒ。

ハンスは慌てて買い物に出かけます。

「これでいいのか?何も考えるな。

演技のために父子の会話をするだけだ。」と呟くジュンヒ。

 

ハンスはチゲとたくさんのおかずを作って、ジュンヒに食べさせます。

ジュンヒはハンスにも一緒に食べようと言い、二人で食事をします。

ジュンヒはチゲがしょっぱいと言いながら、ハンスの家族を尋ねます。

「一男三女か・・・。」とジュンヒ。

ハンスは、ジュンヒがドラマ出演が決まった事を話し、必ず見ると言います。

そしてハンスはこれからも邪魔にならなければ、

家を訪ねて料理をしてもいいかと尋ねると、

「いいですよ。お願いする時に電話しますよ。」と答えるジュンヒ。

そして電話番号を教え合います。

ハンスを父親だと勘違いしているジュンヒは、

「父親ってこんなもんか?何の感情も込みあがってこない。」と心の中で呟きます。

 

結婚準備

朝出勤の準備をしているヘヨンに、

「友達と同居したんじゃないの?毎日家で寝て。」とラヨン。

三姉妹が出勤して、家に残ったジュニョンはヨンシルに、

ユジュがどうだったか尋ねると、良いと言う返事。

ジュニョンはこれからバイトを探すと言い、結婚も急がないといけないと言います。

そして住まいも探すと言います。

ジュニョンは新居の頭金4,000万ウォンか5,000万ウォンを

貸してもらえないかと尋ねて、あきれるヨンシル。

 

トンビが鷹

ナ・ヨンシクが働いている写真館はいつ潰れるか心配だと言って、

毎日キムチチャーハンばかり食べているイ・ボミ。

今度結婚する時は能力のある男性と結婚したいと、キム・マルブンの前で堂々と宣言します。

一方息子のナ・ミナは、下校途中で三人の学生に囲まれてしまいます。

するとミナはカバンからノートを差し出して、一人ずつに渡します。

するとそのお礼にお金を受け取るミナ。

TWICEのコンサートチケットを買うまで頑張ると言って、お金を稼いでいます。


スポンサーリンク



読み合わせ

いよいよドラマの台本の読み合わせが始まりますが、

ジュンヒは何度やっても語尾を怒鳴ってしまいます。

監督に何度もやり直しを言われますが、固くなってしまいます。

後輩がつい見本でジュンヒのセリフを言うと、監督から褒められます。

父親と話す時の感情が湧いてこないジュンヒ。

監督はジュンヒに、「今日は父親と飲んでみてはどうか。

その時の感情が大事だ。」とアドバイスします。

 

謝罪

ジョンファンはオ・ボンニョのカフェに寄り、

客がいないので、近所の人たちによくしてあげて店に客が増えるように

しなくちゃとアドバイスします。

コーヒーを無料で配ろうかしら?と言うボンニョに、

まずは警察でもめたあの人に謝罪しないと、と助言します。

するとヨンシルを見かけたジョンファンは、店を飛び出して行ってしまいます。

そして車から花束と手土産を持ち出して、パパ軽食に顔を出します。

そしてヨンシルとハンスに謝罪をし、

「本来は母が来なくてはいけないのですが。」と言うと、「そうよ。」とヨンシル。

まだ許し難い感情を押さえられないヨンシルをなだめるハンスに、

「分かったわ、謝罪を受け入れるわ。」とヨンシル。

すると笑顔になったジョンファンは、再度謝罪をし、

「またお会いしましょう。」と言って店を出ます。

「息子は母親と似ていないわね。」と言って、

手土産を見ると中身の高級韓牛に喜ぶヨンシル。

 

韓牛パーティー

ヘヨンが帰宅すると、パパ軽食ではジュニョンが韓牛を焼いています。

「この肉どうしたの?」と尋ねるヘヨンに、

「大家の息子が謝罪しに来て、お土産くれたの。

あの息子は母親に似ないで、いい息子よ。

あ、あのお花もくれたのよ。」とヨンシル。

「そう?センスがあるわね。」とヘヨン。

「娘を三人も持つ母としては、あの母親でなければ100点満点なのに。」とヨンシル。

「そう?どんなふうに?」とヘヨン。

「警察で見たじゃないの。」とヨンシル。

「あ、そうだった。良さそうだった。」とヘヨン。

「だからって、あの母親じゃねえ。」とヨンシル。

そこへ焼いた韓牛が運ばれて、楽しそうなハンスたち。

 

するとパパ軽食の前に現れたのは、ビールを持ったアン・ジュンヒ。

監督に言われた通り、父親と一杯飲むつもりです。

ジュンヒが店の中を覗くと、家族が和気あいあいと韓牛を食べています。

するとハンスは外のジュンヒに気が付き、

目が合うとジュンヒは走って行ってしまいます。

自宅に着いて「どうして腹が立つんだ?」と独り言を言うジュンヒ。

すると後を追ってハンスがジュンヒの家を訪ねて来ます。

「さっき来たのに帰ってしまい、心配になって。」とハンス。

すると、「お父さん。俺はお父さんの家で住みたい。」とジュンヒ。

 

あとがき

 

キム・ユジュは散々ミヨンの事をいじめてきて、職場でも嫌がらせの数々でしたが、

ミヨンの兄と結婚すると分かった途端、

手の平を返したようにミヨンに親切にし始めました。

ミヨンにとってはそれがまたとても許せないようで、

完全にユジュをにらみつけていました。

ジュニョンにはユジュの良い面しか見えていないようですが、

もしミヨンに対するユジュの態度を知ったら、ジュニョンはどうなるでしょうか。

それとも、これからもユジュの二重人格はミヨンだけが知っている秘密として、

ジュニョンに知られる事なく、やっていくのでしょうか。

ミヨンがちょっとかわいそうですね。

そしてジョンファンが大家の息子としてパパ軽食にやって来ましたが、

ヨンシルには気に入られたようですが、あの母親の息子という事が残念ですね。

もしヘヨンとジョンファンがヨリを戻しても、結婚は絶対にあり得ないでしょうね。

ここで気持ちの整理をキッチリ付けておいた方が、お互いにとってよさそうですが、

これから二人の展開はどうなるでしょうね。

そしてアン・ジュンヒはまだビョン・ハンスが父親だと勘違いしていますが、

ハンスの家族になりたい?って事でしょうか。

そんなはずないだろう、なんて付け足すのではないかと思いますが、

とにかく嫉妬しているに違いありません。

早く真実をジュンヒに伝えてあげたいですが、

ハンスは真実を伝えずに息子として面倒をみるつもりなのでしょうか。

第13話の視聴率は22.8%でした。では次回第14話に続きます。

 

あわせて読みたい関連記事

「お父さんが変」第11話あらすじ

「お父さんが変」第12話あらすじ

「お父さんが変」第14話あらすじ

「お父さんが変」あらすじ一覧

 

★動画配信サービスを利用して[韓国ドラマ]を無料で見る

 

韓国ドラマを見始めると、アレもコレも見たくなりますよね♪

今までは、観たいドラマや映画があるとレンタルショップへ行って

借りて来ましたが、返しに行くのを忘れたり、貸出中で待ったり、

という手間がありました。

今ではパソコンやスマホ、タブレット、テレビなどで、

インターネットを接続する環境が整っていれば、

レンタルショップに行かなくてもカンタンに試聴出来る方法があります。

それは最新作から名作まで全てのジャンルで「見放題」、「読み放題」という

アイコンのついた作品を31日間無料トライアルで楽しめるU-NEXTです。

 

※2018年7月時点で「適齢期惑々ロマンス~お父さんが変~」は

配信されていません。

最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

⇩「韓国ドラマ」を無料で視聴する方法はこちら⇩

☞[韓国ドラマ]動画を無料で楽しむには♪

 

アレもコレも見たくなるのが韓国ドラマ。

U-NEXTで最新作を「見放題」で試聴可能!

そしてU-NEXTだけの「独占配信」も!

新作~懐かしい作品まで、あなたが見たい韓ドラが見つかります。

⇩31日間無料試聴はこちら⇩
U-NEXT

 


スポンサーリンク



コメントを残す




CAPTCHA