[雲が描いた月明かり]第18話(最終回)あらすじネタバレ[韓国ドラマ]見逃し動画を無料で!

2016年8月22日~10月18日まで午後10:00~KBS2で放送された月・火ドラマ

「雲が描いた月明かり」

第18話(最終回)のあらすじを紹介します。

※ネタバレを含みますので注意!

「雲が描いた月明かり」ポスター

写真出典:http://www.kbs.co.kr/drama/gurumi/behind/wallpaper/index.html

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<雲が描いた月明かり 第18話(最終回)あらすじ>

 

「雲が描いた月明かり」人物相関図

写真出典:https://knda.tv/kntv/program/kn000663/

 

キャスト・登場人物はこちら→[雲が描いた月明かり]キャスト

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茶山先生宅でキム・ビョンヨンを看病をしていたサムノム。

ビョンヨンはその甲斐あって元気になり、壁に寄りかかり居眠りしているサムノムに、何も言わずに旅に出ます。

「いつか必ず世子様とサムノムの元へ帰って来る。」とつぶやくビョンヨン。

 

世子イ・ヨンは世子妃チョ・ハヨンが持って来た煎じ薬を飲んで意識を失います。

煎じ薬に毒が盛られていたのです。

その時サムノムはイ・ヨンの腕輪が切れて別れる夢を見て、目を覚まします。

すると茶山先生宅にチョン・ドクホが訪ねて来て、イ・ヨンが毒入りの薬を飲んで危篤だから、すぐに宮殿に来るようにと茶山先生が呼ばれます。

サムノムも医女に扮して、茶山先生のお供をし、宮殿に向かいます。

二人は門番に止められ、顔を隠していたサムノムの顔を見せよと言われますが、そこへチャン内官がやって来て、急いで二人を宮殿に招き入れます。

「雲が描いた月明かり」第18話 イ・ヨンを治療する茶山先生

 

茶山先生はイ・ヨンの脈を診て治療の準備に取り掛かり、サムノムは久しぶりに会うイ・ヨンの手を握り、「世子様、私です。ラオンです。大丈夫ですか?」と涙を流して語りかけます。

茶山先生が解毒薬を飲ませると、イ・ヨンが目を覚まし、サムノムはホッとします。

そこへハヨンがやって来て、イ・ヨンに声を掛けますが、イ・ヨンは医女に扮したサムノムを目で追っています。

 

茶山先生は、イ・ヨンが飲んだ煎じ薬を調べたところ、薬自体には問題がなかったので、女官が毒見をした時に大丈夫だったが、薬を入れる器に毒が付いていた。

それで世子妃がその器を持った時に、銀の指輪が変色したと、イ・ヨンに説明します。

イ・ヨンが飲んだ毒が微量で、体も丈夫だったので、無事で幸いだったと茶山先生。

イ・ヨンは、しばらくは自分が意識が戻った事を秘密にしてほしいと頼みます。

 

ソン内官は領議政キム・ホンに、世子はまだ意識が戻らない、死が近いのではという噂が流れていると報告します。

 

チョ・ハヨンは、意識が戻ったばかりのイ・ヨンを見舞った時、医女に扮したサムノムとすれ違ったのを思い出し、「まさか・・・私の思い違いだわ。」と心を乱しています。

 

サムノムは、眠っているイ・ヨンの看病をしていると、サムノムの腕を掴んで、自分に引き寄せるイ・ヨン。

そしてサムノムの顔を覆っている布を外します。

「私の見間違いではなかったな。」とイ・ヨン。

「雲が描いた月明かり」第18話 サムノムに声を掛けるイ・ヨン

 

「世子様が危篤と聞き・・・。」と言葉が詰まるサムノム。

「目を開けたらお前ではないかと、心配した。」とイ・ヨン。

「茶山先生と約束をしました。世子様に私の事が知られないように、気を付けると。だからもう少し知らぬフリしてください。」とサムノム。

イ・ヨンはサムノムの腕に腕輪があるかを確認し、腕輪を見て微笑み、「ずっと知らぬフリをしているから、治るまでは私の傍にいて欲しい。」と言います。

「雲が描いた月明かり」第18話 サムノムの腕を掴むイ・ヨン

 

その二人の様子を、遠くからのぞき見しているハヨン。

 

淑儀パク氏とヨンウン翁主はイ・ヨンのお見舞いに訪れます。

「私の母が亡くなった日を覚えていますか?」と淑儀パク氏に尋ねるイ・ヨン。

「はい。」と淑儀パク氏。

「母が煎じ薬を飲んで喀血しましたが、煎じ薬には何の問題もありませんでした。それで何もなかったかのように、事が過ぎ去りました。」とイ・ヨン。

「なぜ、そのような胸の痛いお話をされるのですか?」と淑儀パク氏。

母と自分が毒入りの煎じ薬を飲んだ事件は、状況が一致していて、犯人が同一人物だと考えているイ・ヨン。

「犯人を突き止めるのに良い機会だが、心証はあっても、物証がない。」とイ・ヨン。

 

中殿キム氏はソン内官に、「子供を見て来たか。」と尋ね、「東宮殿のハン尚宮が世話をしています。」と報告するソン内官。

中殿は赤ん坊を連れて来て、子供を今すぐに処分するようにとソン内官に命じます。

すると、後ろから声を掛けられて振り返る中殿とソン内官。

「雲が描いた月明かり」第18話 振り向く中殿

 

そこに現れたイ・ヨンは、「子供を処分しろ、そう命じたのか?」と中殿に尋ねます。

イ・ヨンは、その子供を下に置くように命じ、「この子供だって悔しい事、悲しい事があるだろう。最後に思う存分泣かせてあげよ。この子にできる事は、泣く事だけだ。死ぬ前にせめて存分に泣かせてあげなくては。子供を殺せと言う母親の前で。」と言います。

「勝手にしなさい。私とは何の関係もない子供。」と中殿。

「私が差し上げる、最後の機会です。中殿とこの子供が生きる最後の機会。この子が中殿の実の子であることを、明かしてください。」とイ・ヨン。

「何を言っているのか、私には何も分かりません。」と中殿が立ち去ろうとすると、子供が泣き出します。

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ヨンウン翁主は一人考えています。

そこをたまたま通りがかったサムノムが、他に誰もいない事を確認して、「私です。ヨンウン翁主。」と声を掛けると、ヨンウン翁主は無言でニッコリ微笑みます。

そしてヨンウン翁主は、「ホン内官、具合の悪いお兄様のために、医女になったのですか?」と筆談します。「具合が良くなるまで、ここにいます。」と答えるサムノム。

サムノムは、今日はどんな悩みかヨンウン翁主に尋ねると、サムノムに手伝って欲しい事があると答えます。

「雲が描いた月明かり」第18話 サムノムに助けを求めるヨンウン翁主

 

そしてヨンウン翁主はサムノムを連れて、イ・ヨンの実母である中殿ユン氏付きの女官が殺された場所に向かいます。

当時ヨンウン翁主がかくれんぼをしていて、この部屋のタンスの中にかくれていたところに、女官が入って来て、部屋の隅に何か手紙を隠し、直後にその女官はキム・ホンに殺された現場でした。

この部屋で何か探し物をするヨンウン翁主は、タンスを見て恐怖がよみがえって来ます。

そしてヨンウン翁主はタンスの隙間から見ていた一部始終を回想し、中殿ユン氏が世子イ・ヨンに渡したかった手紙を女官が隠した場所を思い出しています。

キム・ホンは中殿ユン氏が事実をイ・ヨンに伝えるのを恐れて、女官を切ってしまったのでした。

過去を思い出して、恐怖で座り込んでしまったヨンウン翁主を心配するサムノム。

ところが涙を流してヨンウン翁主が指さしながら、「あそこ、あそこ。」と言葉を発します。

サムノムが目をやると、床の下から手紙が出て来ます。

その様子を部屋の外で見ていた者が、「ホン・ラオンに間違いない。」とキム・ホンに報告しています。

キム・ユンソンもその報告を聞いています。

キム・ホンがホン・ラオンを捕まえろと部下に命じると、「私が行きます。」とユンソン。

「お前が想いを寄せている女なのに、どうしてお前に託せるか?」とキム・ホン。

「自分の気持ちが本気なのか、試してみたくて。」とユンソン。

「世子がその女をそばに置いて離さないから、悲しいのか?」とキム・ホン。

「はい、家門に力があってこそ、欲しいモノが手に入るのではないですか?」とユンソン。

「雲が描いた月明かり」第18話 命を受けるユンソン

 

ヨンウン翁主によって見つけ出された手紙が、サムノムを通してイ・ヨンの手に渡ります。

そしてイ・ヨンは手紙を王に直接渡します。

「これをホン・ラオンが見つけたのは、本当か?」と驚く王。

「はい。」とイ・ヨン。

それは中殿ユン氏が喀血して血で汚れたハンカチでした。

そして長い手紙を読む王は、「まさにこれはお前の母親の手紙だ。」と震える手で手紙を読み、次にイ・ヨンに手紙を見せます。

そこには、「世子、この手紙が世子の手に渡る時には、悲しみも恨みも乗り越えた後である事を願っています。私が命を懸けて守ろうとした世子の座は、息子の権力のためではなく、朝鮮の希望である事を忘れないでください。」と中殿ユン氏。

イ・ヨンと王は目を合わせて涙ぐみます。

 

サムノムは仕事を終えて一人資泫堂の前にいると、「ホン・ラオン。一緒に行くところがある。」と声をかけるユンソン。

すると覆面をした兵に囲まれ、連れて行かれるサムノム。

その途中で、ユンソンは剣を抜き、サムノムを捕えていた兵たちを次々に切ります。

ユンソンは腹や脇を切られつつサムノムを守りますが、ユンソンは倒れてしまいます。

「泣かないでください。」と言ってユンソンは、サムノムの涙を手で拭います。

「いつも私を慰めてくれたのに、こんな事になってすみません。」とサムノム。

「いつもあなたを助けたいと、そう思っていたし、助けられて幸せです。だから、あなたは幸せになってください。」とユンソンは息を引き取ります。

「雲が描いた月明かり」第18話 サムノムを助けるユンソン

 

中殿キム氏はキム・ホンに、「世子を産むフリだけでもしてみたかった。」と打ち明けます。

「国母として当然の欲心です。」とキム・ホン。

「でも、それ以上に認めてもらいたかったのです。お父様に。それで王の血統を冒涜してしまいました。」と中殿。

「私に認められたい・・・。それは妓生だったお前がすべき事ではない。せいぜい私が与えた中殿の地位を、しっかり守る事だ。」とキム・ホン。

そこへ王とイ・ヨンが入って来て、「それは全て事実か?」と尋ねます。

イ・ヨンはキム・ホンに中殿ユン氏の手紙を差し出します。

 

10年前、キム・ホンは中殿ユン氏に、「天主実義」という書物を差出し、「これを読んだことがおありでしょう?」と尋ねます。

それはイタリアカトリック教理書で、当時の朝鮮では危険な思想だと考えられていました。

「好奇心でちょっと見ただけで、信じていません。」と中殿ユン氏。

「中殿の真意など、誰が分かるでしょうか。この書物の思想から、平等な国について世子に教育しているのでしょう。」とキム・ホン。

「ホン・ギョンネの乱で、王も民も多くの人が傷ついた。人は平等に尊いと、世子に教えているだけだ。」と中殿。

キム・ホンは中殿に、「世子を罪人の息子にしますか?それとも自ら身を引きますか?」と問い詰めます。

 

キム・ホンの手に渡されたその手紙の内容が、中殿ユン氏を消した犯人として証拠となります。

そこへユンソンの知らせが入り、みな驚きます。

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便殿では、中殿キム氏の身分を偽り、中殿ユン氏を幽閉し、世子を毒殺しようとしたキム・ホンの罪状を、イ・ヨンが読み上げています。

そしてキム・ホンと、キム・ウィギョ、キム・グンギョの官職をはく奪し、斬首を命じ、中殿キム氏の地位をはく奪します。

 

キム・ホンは牢屋に連行される時、ユンソンの部屋に寄りたいと言い、願いを聞いてもらいます。

そして昔イ・ヨンとユンソンが観相を見てもらった時、実は二人が衣装をわざと交換して着ていたのを、思い出しています。

幼いイ・ヨンは、「ユンソンの服を着てみて、責任の重さを感じる。」とユンソンに言います。

短命はユンソンで、聖君はイ・ヨンの事だったのです。

キム・ホンはユンソンの引き出しに入っている銃を取り出し、自ら命を絶ちます。

 

イ・ヨンは母・中殿ユン氏の墓へ行き、遺品のハンカチを見つめて、母の教えを思い出し、心に誓います。

「雲が描いた月明かり」第18話 心に誓うイ・ヨン

 

サムノムはイ・ヨンの前にひざまずきます。

イ・ヨンは、「罪人ホン・ラオンは大逆賊の娘だが、王室の安全と名誉の回復に尽力した功を認める。」と読み上げます。

 

ハヨンは王に直々世子妃を辞退したいと申し出ます。

王はハヨンが今後一生独身で暮らさなければならないことを心配します。

「いつか世子様に私の想いが通じると思いましたが、何一つ世子様の助けにはなれないと悟りました。」とハヨンは言うと、王はハヨンが世子と婚姻した過去を消し、何もなかったようにハヨンを宮殿から送り出し、良い出会いがあるようにと願います。

 

1年後、イ・ヨンは王となり便殿に現れます。

茶山先生も官職に就き、イ・ヨンを迎えます。

ところがイ・ヨンは王の椅子に座らず、手前の階段に座り込みます。

「雲が描いた月明かり」第18話 王になるイ・ヨン

 

「これからもここに座る。民たちに一歩でも近づきたい、私の気持ちだ。」とイ・ヨン。

「さすがは王様。」と言わんばかりの表情をする、チャン内官、茶山先生、そしてチョン・ドクホ。

 

チャン内官、トギ、そしてソン・ヨルが内侍の教育をしていると、どうみても女性にしか見えない内官候補がひとり・・・。

「我々が経験した、あの感じがよみがえる・・・。」とささやくトギとソン・ヨル。

 

チョン・ドクホはミョンウン王女に99本のバラを贈り、「残りの1本は・・・。」と言うドクホに、「残りの1本は、私?」とドクホのセリフを自分が言ってしまう王女。

「その通りです。王女様が花のようです。」とドクホは求婚します。

「雲が描いた月明かり」第18話 王女にプロポーズするドクホ

 

イ・ヨンがお忍びで街の中を歩いているのを、やぐらの上から見ているのは、ホン・ギョンネとキム・ビョンヨン。

民に交じってユンノリをしているイ・ヨンに、微笑ましい様子のギョンネとビョンヨン。

「烘雲托月(ホンウンタグォル)という言葉をご存じですか?」とビョンヨン。

「雲を描いて、月明かりを輝かせる、という意味だろう。」とギョンネ。

ビョンヨンはイ・ヨンを見ながら、「一人輝く太陽ではなく、民の中にいてこそ輝く月のような君主です。」と言います。

「だから王のために雲になる、と言う事か?」と尋ねるギョンネ。

「雲が描いた月明かり」第18話 イ・ヨンを見ているビョンヨン

 

サムノムはまた元のように、恋愛小説を書いては本を販売しています。

新たに売り出した本は、「雲が描いた月明かり」と言う題です。

その本をサッと奪って、「あれから姿も現さず、こんな物を売っているのか?」とイ・ヨン。

本の表紙にはイ・ヨンの姿が描かれています。

「殿下、お許しください。表紙によって売り上げが変わるので。」と女性の姿のラオン(サムノム)。

「雲が描いた月明かり」第18話 言い訳するラオン

 

イ・ヨンは呆れて、「しっかり代金はもらうぞ。」と言うと、「ここで、ですか?」と口を手で押さえて勘違いしているラオン。

「何を考えているのだ?」とイ・ヨンはからかい、「タダで描かれては惜しい顔ではないか。」とイ・ヨン。

「雲が描いた月明かり」第18話 自慢するイ・ヨン

 

ラオンとイ・ヨンはコスモス畑を歩きながら、「雲が描いた月明かり」の内容について話します。

それは遠い国に花のように美しい世子がいて、宮殿の外の世界を知らない、とラオンが言うと、「似顔絵だけでなく、私の私生活まで暴くのか。」とイ・ヨン。

「最後まで聞いてください。その世子はいろいろな経験を通じて、聖君になる、というお話です。」とラオン。

 

イ・ヨンはラオンの手を握り、「お前は誰なのだ?」と尋ねます。

「殿下がお作りになる国の、最初の民・・・。」

イ・ヨンが違うと首を振ります。

「内官の姿で殿下の前に現れた、最初の女性?」とラオン。

また首を横に振るイ・ヨンは、「お前は私の世界を満たした、ラオンだ。」と言って、二人は唇を重ねます。

「雲が描いた月明かり」第18話 見つめ合うラオンとイ・ヨン

写真出典:http://www.kbs.co.kr/drama

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あとがき

 

イ・ヨンが毒を飲んでしまい、どうなることかと心配でしたが、幸い回復して良かったですし、その事からサムノムと再会でき、イ・ヨンの母親の死の謎も解けて、サムノムが大手柄を立てました。

このサムノムの功が王室でも認められたので、もう逃げ回る生活をしなくて良くなったサムノム改めラオン。

最後は可愛い女性の姿で暮らしていて、とても充実しているようでしたし、王になったイ・ヨンがお忍びで街に出ては、幸せそうな二人を見ると、もしかして結婚しちゃうのでしょうか。

この話の結末は想像で楽しみましょう。

第18話(最終回)の視聴率は22.9%でした。

 

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